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平面から立体のおもちゃを作ってみましょう。三角すいがつながって輪になったもので、中心からひっくり返すとくるくると絵が変わります。 ■■□
用意するもの
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はさみ ■■□
実験のやり方
□■■ 点線にそって折ります。山折りと谷折りを間違えないようにしましょう。 用紙を組み立てて立体にします。のりしろA〜FをA〜Fの裏側にはり付けます。 端と端をつないで輪にします。のりしろGとHを反対側の端のすきまに入れ固定します。 遊び方は、輪の中心から押し込むか広げるようにして、くるんとひっくり返します。すると、絵が変わります。 ■■□
一口メモ
□■■ カライドサイクルとはギリシャ語で 「Kalos:美しい」 「Eidos:形・模様」 「Kyklos:輪」を元にした造語です。万華鏡のことをカレイドスコープといいますが、同じ語源から来ています。 制作・著作:株式会社ア・メイズ |
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