|
■■□
用意するもの
□■■ ・前回用意した凸レンズ(焦点距離の長いほう) ■■□
実験のやり方
□■■ レンズをのせる台紙を作ります。 レンズを台紙にのせます。レンズと円い穴の中心が合うようにしてください。 セロハンテープでレンズを台紙に固定します。 内側の筒(つつ)を組み立てます。 レンズのついた台紙を内側の筒(つつ)に取り付けます。 外側の筒(つつ)を組み立てます。 けしきを映(うつ)すスクリーンを作ります。 内側の筒(つつ)を前後に動かして、ピントが合うように調節してください。 ピントが合うとけきしがさかさまにくっきりと映ります。 ■■□
一口メモ
□■■ 凸レンズには光を集めるはたらきがあります。スクリーンにけしきが写ったのは、けしきから出た光が集められたからです。 制作・著作:株式会社ア・メイズ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||