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クリスマスの飾りはだいたい出来たけどなんだか物足りない感じ・・・ ■■□
用意するもの
□■■ ・尿素 75g ■■□
実験のやり方
□■■ コーヒーフィルターを切って、水性ペンで図のように色を付けます。 コーヒーフィルターをクルクル巻いて木の形にします。それをプラスチックコップで丸めて木の幹を作ります 水50ccと尿素75gをおなべに入れて、あたためてとかします。 注意:やけどをしないよう、おとなの人といっしょにやりましょう。 フィルムケースに、とかした尿素液とPVA入りせんたくのりおよび食器用洗剤、木工用ボンドを図のように入れます。 ペットボトルのふたに木を立たせて、(4)で作った液を入れます。ストローなどでまんべんなくフィルターペーパーに液をつけます。 くだいた尿素の粉を綿棒などで木にまぶすと結晶が早く成長します。 一晩おくと結晶がたくさん成長しています。 尿素の結晶ができたわけ ■■□
一口メモ
□■■ どんな物質もものすごく小さな粒、原子とか分子とかイオンといわれるような人間の目では見分けることができないような粒でできています。結晶というのは、その粒の並び方がとても規則正しい物質のことです。 制作・著作:株式会社ア・メイズ |
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